復職(リワーク)・再就職へ
一緒に歩みませんか?
復職できる
自信がない
どうしたら良いか
わからない
プログラム
って何!?
続けられるか
不安
このようなお悩みの方、ティオと一緒に解決しましょう。
はじめてのリワーク(復職)支援も、ティオなら安心!
ティオでは、うつ病・適応障害・不安障害などにより
休職中・離職後の復職を目指す方(リワーク支援)にも対応しています。
「いきなり職場に戻るのは不安」「生活リズムや働く感覚を取り戻したい」
そんなお気持ちに寄り添いながら、
生活リズムの再構築・ストレス対処・復職を見据えた訓練を
一人ひとりの状態に合わせて行います。
ティオのリワーク支援は、就職・復職することがゴールではありません。
復職後、安定して働き続けることまでを大切にしています。
主治医・ご家族・企業ご担当者の方とも連携し、
無理のないペースで復職プランを一緒に検討。
就労移行支援・就労定着支援の両事業を運営してきた実績を活かし、
復職に不安を抱える方にも安心してご利用いただける体制を整えています。
RELIEFS
ティオのリワーク支援が選ばれる6つの理由
復職前から復職後まで、
切れ目のない一貫支援
一人ひとりに合わせた、
無理のない
段階的リワークプログラム
個別ブースを活用した、
安心して集中できる訓練環境
生活・体調・メンタル面
まで含めた総合的なサポート
主治医・ご家族・企業
と連携した、安心の復職支援
交通費・昼食の補助で、
通所の負担を軽減
ティオでは、就労移行支援と就労定着支援を併設しており、復職前の準備段階から、復職後の職場定着までを一貫してサポートしています。「復職して終わり」ではなく、安定して働き続けることをゴールに、状況に応じた支援を継続できる体制を整えています。
体調やメンタルの状態、生活リズム、復職までの期間は人それぞれ異なります。ティオでは個別性を重視し、段階的に負荷を調整しながら進めるプログラムを実施。「急がせない」「置いていかない」支援で、安心して復職準備に取り組めます。
個別ブースを活用することで、周囲の刺激を抑え、自分のペースで訓練に取り組める環境を整えています。体調が不安定な時期でも無理なく通所しやすく、集中力や働く感覚を少しずつ取り戻すことにつながります。
リワーク支援では、業務スキルだけでなく、生活リズム、体調管理、ストレス対処などのセルフマネジメントも重要です。ティオでは日々の体調や状態を丁寧に確認しながら、再発予防を意識した総合的な支援を行っています。
復職に向けては、医療・家庭・職場との連携が欠かせません。ティオでは主治医やご家族、企業ご担当者と情報共有を行いながら、無理のない復職時期や働き方を一緒に検討します。一人で抱え込まない復職支援を大切にしています。
事業所へご自身で通所することは、就労を見据えた大切な訓練の一つです。
ティオでは、通所に伴う負担を軽減するため、交通費減免制度を設けています。公共交通機関だけでなく、条件を満たす場合には自家用車での通所も対象となります。また、心身の健康を支える「食事」も大切にしており、温かく栄養バランスに配慮したお弁当を提供しています。安心して通所を続けられる環境づくりを大切にしています。
recommend
こんな方におすすめ
休職中で、復職に不安を感じている方
離職後、再就職・復職を目指している方
体調や生活リズムを整えながら働きたい方
一度復職したが、再スタートに不安がある方
復職や再就職について、どう進めたらよいか迷っている方
「まだ迷っている段階」でも構いません。
まずは見学・相談にて、今のお気持ちをお聞かせください。
ティオ大牟田築町
サービス管理責任者
平川 真矢
ティオくまもと新市街
サービス管理責任者
廣畑 嘉浩
Q&A
よくある質問
精神的な不調により会社を休職し、復職(再就職)の意志のある方が対象です。主治医の許可と会社が事前にご利用希望を把握していることが必要です。詳細はお問い合わせください。
一人ひとりの状況により利用期間は異なりますが、利用期間の上限は障害福祉サービス受給者証発行後、最長2年間となります。
ご利用を希望される本人と配偶者の合計所得金額が一定以上となると自己負担が発生する可能性があります。詳細については、お問い合わせください。
障害者手帳をお持ちでなくても、自立支援医療受給者証をお持ちであれば利用可能な場合もあります。他、医師の意見書等、市区町村の判断で利用可能な場合もございます。
詳しくはお問い合わせ下さい。
見学・体験は随時受け付けております。ぜひお気軽にご来所ください。
「とりあえず話だけ聞きたい」「不安だから、家族と一緒に見に来たい」という方も大歓迎です。
ご予約はこちら
<ご利用いただける方>
※リワーク支援は障害福祉サービスの「就労移行支援」となります。
65歳未満の障がい等をお持ちの方。障がい者手帳をお持ちのない方でも、医師の診断書や意見書でご利用できる場合があります。そして、以下のことを満たす方になります。ご希望の方はお気軽にお問合せください。
- ご本人を雇用する企業、地域における就労支援機関や医療機関等による復職支援(例:リワーク支援)の実施が見込めない場合、又は困難である場合
- ご本人が復職を希望し、企業及び主治医が、復職に関する支援を受けることにより復職することが適当と判断している場合
- ご本人にとって、リワーク支援を利用することにより、より効果的かつ確実に復職につなげることが可能であると市区町村が判断した場合